あおばコラム

H29.7 「未見」と「経験」

未見(まだ誰も見たことがない)の年と言われてはじまった今年も半分が過ぎました。

しかし、誰も見たことがない世界というのは何も今始まったばかりではありません。
これまでも、そしてこれからも、未見の年を生き抜くために必要となるのは「経験」ではないでしょうか。

行動した結果の「経験」の価値は変わらないのであり、「経験の共有」に共感が生まれ、共感で出来た「つながり」からモノやサービスが売れていく。

価値は「気づく→やる(行動)→続ける」の先にあると思います。
「気づきを提供し一緒に考える」という弊社のコンセプトどおり、今後もさまざまな形で気づきをご提供して参ります。


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